デザイン屏風

中国漢の時代から風よけや間仕切りの道具として存在し、その後王族の贅沢品へと変化していった屏風。
現代では、結婚式場やモダンなインテリア、パーテーション等様々な利用用途として重宝されています。

下地タイプについて

下地や縁の素材にこだわり、従来の屏風よりとても軽く、持ち運びしやすいのが最大の特徴です。

また、最新工法や大量生産することで、お求めやすい価格を実現しました。

風神雷神

鶴亀

赤富士

柄模様

紅葉

山水

鯉の滝登り